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インディゴチルドレン

 
 
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(102)インディゴチルドレン


【衝撃】”インディゴチルドレン” 使命を持って生まれてきた子供たち



十数年前、日本でも「インディゴチルドレン」と称せられる子どもたちの存在について話題になったことがあります。特にスピリチュアル系のサイトなどで盛んに情報が流されていました。

当時、子育てに悩む母親たちを中心にして、一部の人たちにはこうした子どもたちの存在が受け入れられていたようです。

私も当時、この話題には関心を持ちました。なるほど、こうした子どもたちを生み出すほど地球の波動が高まってきたのだな、と考えていました。

とはいえ、その後はあまり氣にせずに今日まできました。それが先日、冒頭の動画を見る機会があり、改めて「インディゴチルドレン」のことを思い出したわけです。


当時、この「インディゴチルドレン」について、ウィキペディアでは下記のように記述されていました。


『インディゴチルドレン, 疑似科学 ニューエイジの概念であり、特別で変わった特徴を持ち、時には 超自然的な能力を持つとされる子どもたちのことである。クリスタルチルドレン、スターチルドレンと呼ばれることもある。

この概念は、1970年代にナンシー・アン・タピーが言及したのが始まりで、後にジャン・トーバーとリー・キャロルが発展させた。やがて1990年代後半に発刊された数々の本によりインディゴチルドレンの概念は広まり、続く10年間でいくつかの映画も作られ、その性質と能力に関する会議も開かれた。

彼らの特徴は、テレパシーなどの超常現象 的な能力を持ち、人類の進化における次のステージを示すというものから、同年代の子供たちより共感的でクリエイティブだとするものまで幅広く存在する。

インディゴチルドレンの存在について科学的研究による裏付けはないものの、この現象は、学習障害と診断された子どもを持つ親や、自分の子どもが特別であると信じる親には訴えかけるものがあるようだ。批評家は、親が子どもに小児治療や精神的診断を受けさせないために使われる概念だと見ている。

インディゴチルドレンの特徴を表すリストは曖昧で、誰にでも当てはまるものであり、バーナム効果(誰にでも該当するような曖昧で一般的な性格をあらわす記述を、自分だけに当てはまる性格なものだと捉えてしまう心理学の現象)をもたらすものだと批判している。』





ところで基本的に、こうした一種のスピリチュアル系の情報はアメリカ発のものが多いですから、わたし自身は常に一歩引いて見ています。

というのも、アメリカ人や西欧人は往々にして物事を色分けして、何か特別なものがあるような表現をすることが多いからです。このインディゴチルドレンにしても、何でそんなに特別視しなければならないのかな、と疑問に感じるところもあります。

インディゴチルドレンと言われるような子供の特徴は、大なり小なり子供だけでなく全ての人々が持ち合わせているものです。言えば、皆が或る種の使命を持って生まれているからです。

そうしたことから考えますと、冒頭の動画の後半部で、「インディゴチルドレン、7つの項目」で取り上げられている特徴は、今現在、この地球上に生存している全ての人々が持ち合わせていなければならないものです。

何故なら、今現在、この地球は大転換期を迎えて日々、その波動が急速に高まっていて、わたし達一人ひとりの波動も高めて行かなければならない緊急の時期を迎えているからです。

今こそ、皆が目覚めて、自分のこれまでの生き方を見直し、意識転換を行い、地球の新たな門出を迎えることができるように、本来の自分の使命を全うしていかねばなりません。

その意味からも、冒頭の動画の内容をジックリとご覧になり、ご自分の存在意義がどこにあるのか、自問自答される時間を持たれることが必要ではないでしょうか。



さて、インディゴチルドレンとは直接関係ないかもしれませんが、近年は確かにこれまでとは違った価値観を持った子どもたちが沢山生まれています。生まれながらに自分のやるべきことが分かっているように、子供の頃から好きなことに熱中して、その道に邁進する子供たちが急増しています。

中には、超能力的な力を発揮する者もいるようですが、下記の動画の中で語っている時道は9歳だそうです。その語っている内容は真理だと思います。


「9歳児が、宇宙のしくみを語る」


この9歳児が語っていることは真理ですが、この録画が何処の誰が、どういう形で動画にしたのか、その前後のことがハッキリしていませんので、この幼児が全てを自分の意思で語っているのかどうかが判然としません。

しかし、少なくとも幼児の表情を見ていますと、自らの言葉で語っているようにも見えます。または、誰か背後の守護霊か何かが彼の口をついて語っているのかも知れません。

その辺りはハッキリとしませんが、彼が語っている内容は納得のいくところです。今後、地球人の全てが、彼の語っているような内容は当然のこととして受け取れるようにならないと、今の地球の大転換期を乗り切ることは難しいものと思います。

今後も益々、地球の波動が高まり、一大転換がもたらされる時代に、これまでのような旧い意識、例えば地球にしか人類はいない、などといったことに執着していますと、もう地球には住めなくなります。

もっと波動の低い他の星に移され原始生活からやり直さなければならない、という事態にもなり兼ねません。ゆっくりと考える時間のある時に、彼の言葉をよく斟酌して、自らの生き方を反省してみることが必要ではないかと思います。

 

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